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丑年操兵その2!
聖闘士星矢に出てくる黄金聖衣「牡牛座」アルデバランです。
聖衣(クロス)の操手を聖闘士(セイント)と呼ぶ世界。
12砦を攻略するキャンペーンっていうのはいかがですか?(笑)
小宇宙燃焼(コスモねんしょう)=気闘法で表現するのが丁度良さそう。
で、それプラス、キャラ固有の必殺技(気功法もしくは武繰、練法?)を使えるとか。例えば、練気レベルの分だけ攻撃回数が増える技=ペガサス流星拳、なんていう感じで妄想〜
うう、描きたい操兵がどんどん増えて困る。
…しかし、むしろセイントは操兵に乗らず生身で戦うキャラの方が良いのかもしれません。気闘法を駆使し、素手で操兵すら倒せる能力がある超人。
>ポッターさん:
突起物は、操兵だと処理に困りますよねー。私も、いつも悩んでいます;
(でも、そういう機能を無理やりこじつける作業が意外と楽しいのですが!)
操兵は基本的に空を飛べないので翼というわけにもいかないですし、ミサイルやビームなど飛び道具も無い世界なので、そういう兵装というわけにもいかず。筋肉筒で動かすとなれば、細かい変形も無理…。
まぁそれでも、見栄っ張りの騎士が乗るわけですから、格好良く、高貴に、美しく、はたまた荒々しく、見えるようにデザインするのは良くあることだろうと思いますから、意味が無い、見かけだけの装飾でもOKなのかなーって気がしますけれど。実際、現実世界でも、実用性を度外視したパレード用の奇抜なデザインの鎧は沢山あったようですし…そういう過剰装飾のノリで。
そして、それをルールとして考えるなら(ワースには無いですけど)例えば、士気ロールに影響があったりするんじゃないでしょうか。隊長が近くにいれば味方の士気は上がるでしょうし、見かけが恐ろしい敵が襲ってくれば、やっぱり逃げたくなるものです。
あとは、戦場で目立つ機体で活躍すればするほど、それだけ王の目にとまって報酬が得られるというのもありそうです。
メールですか〜(^^)TRPGは時間が掛かる上、全員が同時に休みでないと遊べないのがネックですが、時間的制約が無くなるのが便利ですね。忙しいのを理由にTRPGを遊ばなくなってしまう人も多いでしょうが、どうにか工夫して、長く遊び続けていきたいものです。
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