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私生活:
なんだか近頃、他人の言葉で精神的に傷つくことが多い気がします。
相手にとっては何気ない一言であっても、こうグサッとくるんですよね。
いや昔から凹みやすい性格ではあったんですが…さらに耐久度が下がって
しまったのかなーマズいなー。最近は友達と一緒に遊んだり騒いだりという、
いわゆるストレス解消が小まめに出来ていないのが原因かもしれない。ぞっ。
無神経な発言を笑って受け流せるようにもう少しばかり特殊抵抗力精神が欲しいヨ。
Σそうか、一度重傷になって修練度ゲットすれば良いのか(汗)
マルツ:
ホウキボシさんも当然のように3体と仰っていましたし。
ファンとしては3体買うのが礼儀というか常識なのかもしれませんね!
確かにお値段もリーズナブル。皆さん色塗り頑張って下さい〜。
VOW設定:
ワース…というか操兵のルールをまたもや再考中。
次の同人を出すには設定やらルールやら色々と必要かもしれないので、
時間が掛かりそうなものは今のうちに手をつけておこうかな、と。
というより、ルール考えるの楽しいんだよね。ラヴィ!
VRの持つアドバンテージというのは、VRの機体性能そのものというよりも、
むしろVコンバータを介した機体と操手との同調性にある。
つまり、一般の操兵に比べて「人機一体」しやすく、それゆえに通常操兵を圧倒
できるのである。反面、リミッターを介さなければ常に機体(仮面)と同化して
しまう危険性がつきまとう。といった感じかな。
あと基本ルールまわりなんですが。
<操手技能−必要操手レベル=操縦修正値> っていう見慣れた式。
操縦修正値というボーナスを加えるから必要操手レベルの低い操兵が理不尽に
強くなってしまうんですよね。(狩猟機よりも従兵機の方がすばやく動かせてしまう)
だったらいっそ。操縦修正値というのは、計算上0以上になってもボーナスとして
適用はしないって事にしたらどうでしょう?(勿論ペナルティなら計算する)
そうすれば純粋に操兵のSPE値がモノを言うわけですから、
狩猟機にはありがたいわけです。
…ただこれだけですと、操手技能での差別化が出来ていない、というのも確か。
いくら操手技能が高くても、ボーナスにならないのでは真価が発揮できませんからね。
そこで考えたのですが、操兵のBN値に足すことができる武器技能レベルは、
自身の操手技能レベルまでを上限とする、ってことにすれば良いのではないでしょうか。
つまり、操兵で巧く武器を扱いたければ、武器技能だけではなく操手技能も必要だよ、と。
言い換えれば、いくら生身で武器を扱うのが上手くても、それに伴う
操縦ができなければ操兵で武器を扱うことはできないって事です。
逆に操縦だけが上手くても、武器の扱い方を知らなければシロウト同然。
(生身で例えるなら、体術技能は有るけど武器技能は無い人間って感じかな)
そうすることで、多少調節できると思うのですがいかがでしょうか?
操縦ロール(立ち上がる等)のバランスが変わってしまうので、そこは難アリですが。
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