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>みっちょんさん
私が持っているのはちくまの事典です!
結構便利ですね、事典って。といって、8000円もする
あの「大」事典は手が出ません・・・。
>Benさん
おお、早速うらやましいお話、ご馳走様です。
私は写真を本で見ることしかできない・・・くやしっ!
ところで、ロンドン、ロンドンと考えるにつれて、
私ゃ、どこに住んでんだ、ということになって
おお京都やん、これってもしかして世界で通じる?
とか考えて、ロンドンがなんや―と負け惜しみ状態になりました(笑)
>李徴さん
すっきりしましたー! さすが李徴様。それに“the hospital”
のあとに“It was familiar ground to me”があったこと、
すっかり見落としておりました(T^T)。こうして考えると
正典の読み直しもかなり面白いですね。自分の薄っぺらい
記憶に反省<(_ _)>
そしてそして『ボヘミアの醜聞』で(私には)意外な事実。
第1段落でアドラーが死んでいることになっているではありませんか。
“And yet there was but one woman to him and that woman was
the late Irene Adler of dubious and questionable memory.”
「故アイリーン・アドラー」・・・ですよね。訳本にもそう書いてあ
りますし。事件が1888年3月で、発表が1891年7月。???とおもって
おつたさんのHPをみるも(以前このことを見た記憶があったので)
やっぱり事実。3年で彼女は死んでいたのですね・・・。風のうわさに
でも聴いたのでしょうか。ホームズはそのときどんな状態だったので
しょうかねぇ。
>亮さん
李徴さんとのご旅行、ごちそうさまです(笑)。
でもまさか、出会った部屋が決まっているのですか?
「化学実験室」とはありますけど・・・。
さらにそのドクター、いくらなんでも「とっとと済ませろ」
とは意地悪な方ですよねぇ。バリツとジュージュツの国から
はるばる来た訪問者に向かってねぇ。
http://hb5.seikyou.ne.jp/home/221b/
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