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またもや、伝説を一つ作ってしまいました(笑)
大丈夫、くりくりお母さんは無理矢理ではなかったですよん。
私が、夜お邪魔したかっただけですから(笑)。
でもかえってご心配をおかけしてしまって申し訳なかったです。
これに懲りず、夜な夜な遊びに仕事に行かせてくださいね。
それにしても、溝にタイヤを落とした時は、どーしよーかと思いましたが、通りがかりのお兄さん二人を見つけた時はまるで白馬に乗った王子様をみたような気持ちでした。
しかもそのお一人がまさかくりくりお母さんの息子さんだったとは〜〜〜(笑)
外付けDNAのたどる運命を感じたのは私とくりくりお母さんだけでしょうか?!
ほぼ初対面のおぼっちゃまは、さすがにくりくりお母さんの息子さんだけあってとても穏和なやさしい方でした。
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